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2015.06.18

孫が溶連菌感染


孫の風邪がなかなか治らず、良くなったかなと思うと発熱したりを繰り返していたが、今週はじめに発熱したので病院へ行くと、「溶連菌感染症」だと言われた。
溶連菌感染症ほ、今、子供たちの間で流行していて、保育園から注意されていたが感染したようだ。
3日間、保育園を休んで我が家で面倒を見ていたが、熱が下がったのできょうから元気に通園した。やれやれ、孫を1日中面倒を見るのは疲れるわ。
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2015.01.08

新年、抜けまして、おめでとう

平成27年、元旦早々、雪が積もり、とても寒いお正月だった。

元日早々、また、歯が抜けた。
去年の10月、前歯のさし歯が抜け、2週間後に右上の奥歯の冠がとれた。12月に左上の奥歯が抜け、治療が終わったと思ったら、元日に左下の奥歯が抜けた。すべて虫歯の治療済みの歯ではあるが、わずか3ヶ月の間に4本の歯が抜けるなんて・・・・
そろそろ入れ歯か、インプラントか、医者にたずねたら、普通に治療すれば大丈夫だからと言われた。ちょっと安心したが、次に抜けそうな歯があるので、まいる。
今更ながら、もっと歯を大事にしとけば良かった。

2014.07.10

従兄の死


2歳年上の従兄が死んだ。
少し前から具合が悪いことは知っていたが、こんなに早く亡くなってしまうとは・・・
子供のときに交通事故にあって、そのときの輸血が原因でC型肝炎になり、それが分かったときには、もうインターフェロン治療はできのい状態で、「そのうち肝がんになるから長生きできないなあ」と言っていた。
先月、娘の結婚式に出席したあとに急に具合が悪くなって入院し、一進一退を繰り返して今朝未明に息を引き取ったという。
彼とは歳が近く、家も近かいとことにあり、仲が良かったのでとても悲しい。
母親(私の叔母)を残して先立ってしまい、心残りだったろう・・・

2014.03.16

インフルエンザ・デビュー

数日前、初めてインフルエンザに罹りました。
朝起きると、身体がだるく、間接が少し痛くて、インフルエンザかな?と心配したが、熱は37、2度と微熱だったので様子を見た。
ところが、昼食を食べてから急に熱が上がり、あっという間に8度を超えてしまった。
医者の診療時間を待って、4時に診察を受けると、インフルエンザA型だった。「リレンザ」を処方され、すぐに服用すると、徐々に熱は下がり楽になった。しかし、医者が言うように簡単には完治せず、4日目のきょうまで微熱と咳が続いている。やっぱり完治まで1週間はかかるのだろう。

おかげで、孫にも会えず寂しい数日である。
娘が発症しても移らず、今まで一度も移ったことがなく自信を持っていたのだが、来年からは予防接種を受けよう。

2013.11.17

舌炎、そして味覚障害

5月ごろ、歯医者へ通っているときに舌先が荒れて、歯磨きのメントールや唐辛子などの香辛料がしみて痛みを感じるようになった。ちょうど歯の治療中だったので、しょっちゅう舌で歯を触っていたので傷ついたのだろうと思い、歯科医も口内炎の薬をつけて様子を見ましょうというので、「ケナログ」をつけて様子を見た。
一進一退を繰り返していたが、8月ごろになると舌の表面全体が痛むようになり、味覚も変になった。
特定検診のためにかかりつけの内科医へ行き、その状態を訊ねてみると、口腔外科か耳鼻科て診てもらいなさいと言われたので、近くの耳鼻科医で診てもらった。口内炎の薬は止めて、うがいの消毒薬を処方された。そして、内科的な要因があるかもしれないから内科へ行くよう勧められた。
消毒薬を使っていても舌の痛みはどんどんひどくなり、たまらず元の内科医で血液検査をしてもらった。
かなり前に味覚障害になり、その内科医で診てもらったとき、ビタミンB12不足が原因ということが分かって、ビタミン注射をうち、ビタミンB群のサプリを摂るようにしたら治った。私は胃が無いため慢性的に鉄分やビタミンB不足になるようだ。
案の定、今回もビタミンB不足で、今までにないほど数値が低く、赤血球の量もかなり少なかった。

この2週間の間に、ビタミンBの注射を3回してもらい、ビタミンB群のサプリを多めに摂るようにしたら、徐々に改善してきた。あと1回注射をしたら完治するのではないかな。
してはしい!!

2013.03.24

介護認定の更新

母親の介護状況が進みんだので介護認定変更の申請をしていたのだが、今までの「要支援1」から、いきなり「要介護2」の認定となった。
頭は割としっかりしていて、時間の感覚以外はまともに受け答えが出来るし、食欲もあって普通に食事もするのだが、進退の運動能力がかなり落ちている。ここ数日は体調が良く、少し散歩も出来るほどだが、ひざとか腰など、どこがに痛みが出てくると途端に動けなくなってしまう。そんな状態を繰り返しながら、徐々に老衰していくのだろう。
不謹慎かもしてないが、本人がいつも希望しているように、早く楽になれたら良いのに、と思う。

2012.09.20

圧迫骨折

10日前、母親が腰を圧迫骨折した。
早朝、姉から電話があり、母がトイレに起きて、再び寝ようとしてバタンとフトンに倒れこんだら、腰が痛くて起きられなくなったと言う。母親の家に行ってみると割と元気そうで、ひとりで整形外科に行けると言うので、いったん家に戻った。昼前に様子を見にいくと、ちょうど医者から帰ったところで、第12胸骨が圧迫骨折しており、専用のコルセットを作ることになった。
明日、コルセットが出来ることになっているが、姉がずっと母親の面倒をみているので甘えてしまって、入院したいとか、うるさい愚痴ばかり!
食事の準備が出来ないので、夕食の宅配を頼むことにし、デイ・サービスを利用するためにケア・マネージャーさんと明日会うことになっている。。
母親の介護への道程は、とうとう始まってしまったようだ・

2012.07.05

腕の手術、その後

去年の暮れに左手の、手根管と肘部管の手術をした。
先生は、完治するのに半年から1年くらいかかる、と言っていたが、おっしゃるとおり。術後、半年が過ぎ、ようやく治りつつあることを実感するようになった。
手首と肘の手術あとは、まだ時々痛むが、痛みが弱くなった。
筋力も、やっと少し戻ってきて、腕立て伏せが5~6回出来るようになった。
肝心の指の痺れは、ほとんど気にならなくなったが、手術をしなかった右手の痺れもなぜか治ってしまった。こんなことなら、左手も手術しなければ良かったと思うのだが、結果論だね。

こんな具合で、完治するには、やっぱり1年かかるんだろうな・・

2012.01.25

術後

きょうは、オヤジの命日。早いもので、もう一年になる。
一周忌は去年に済ませているので、不信心な私は、これといったこともなく終わった。

先週、日赤病院でけいついのMRI検査を受けた。手術前のMRI検査で、怪しい部分があるということだったので、造影剤を使った検査をしたのだが、異常はないとのことで、やれやれ。右手の手術は、痺れの状態が少し改善したので、しばらく様子をみることにした。
それにしても、手術後の左手は、なかなか良くならない。就寝中、肩や傷口まわりが痛くて、よく眠れない日が続いている。神経の快復には時間がかかるという話で、完治するには半年はかかるらしい。
ほぼ治っていた左の五十肩が再発し、痛くてたまらん。

あ~あ、手術なんか、やらなきゃ良かった・・・

2012.01.10

新年、初カキコ

年が明けて、はや9日。手が痛いのと怠惰のせいで、ついついキーボードを避けていた。
元日、母親の家のガス湯沸かし器につながる配管から水漏れしたので、不自由な左手をかばいながら、うちにある配管材料でなんとか修理した。我ながら、すごい。
2日、2週間のギプス着用期間が過ぎて、かかりつけの整形外科医院の好意で、診察していただき、ギプスをはずしてもらった。普通にお風呂に入ることができて幸せ。
それから1週間、三角巾だけの着用も今日で終わり、晴れて事由の身だ。まだ、手のしびれも残っているし、手術の傷口も痛いし、肘や手首がこわばって、元通り動くようになるには時間がかかりそうだ。
こんな術後の経過を思うと、右手の手術はやりたくない。左手が完全に治ってから、考えよう。

2011.12.23

手の痺れ・手術

12月20日に「手根管症候群」「肘部管症候群」の手術をし、きょう、退院してきた。簡単に考えていたのが大間違いで、腕にはギプスをし、三角巾で吊るという大げさな姿になった。骨折をしたことがない私にとって、夢の三角巾だったが、いざ片手で生活してみると、とても不便である。おまけに、2週間はギプスをはずしてはいけないという子で、これではしばらく仕事もできず、左手から先に手術をお願いしといてよかった。
そして、消毒や抜糸などの術後管理をかかりつけの整形外科にお願いしても構わないとのことで、ほっとした。日赤の外来だと半日つぶれてしまうが、近所の医院だと夕方ちょっと行くだけで済む。
また、左手の手術もしなければならないので、左手の快復具合を見て日程を決めねば。右手が使えないと全く仕事ができないから、知り合いの同業者に頼まなきゃいかんなあ。

2011.11.30

手のしびれ、つづき

かかりつけの医師によると、手のしびれは、肘部管症候群と、手根管症候群を併発しているそうだ。親指、人差し指、中指は、手根管症候群で、薬指、小指は肘部管症候群によるものだ。なので、手首とひじの両方を、一度に手術することになった。
手根管が20分、肘部管が40分、あわせて1時間の手術。通院でも可能だが、術後の感染予防のために入院を勧める。
術後、すぐに指を動かすことはできるが、抜糸までの10日間くらいは、腕が突っ張って不自由らしい。年末は仕事が忙しいので、左手を先に手術することにした。
手術したからといって、劇的に快癒するわけではなく、しばらくリハビリ期間が必要だそうだ。
あ~あ、なんでこんな病気になっちまったのかなあ!みんな、加齢のせいでしょうかねえ・・・


2011.11.20

肘部管症候群(ちゅうぶかんしょうこうぐん)

指のしびれが良くならないので、セカンドオピニオンを受けようと、かかりつけの整形外科へ行くと、大病院でないと出来ない検査があると、日赤病院を紹介してくれた。

MRIの写真を持って、チョー混みこみの整形外科ヘ行き、忙しそうな先生がせかせかと写真を見ながら、かかりつけの医師が言っていた「神経の伝達速度の測定検査」をすることになった。その検査は、検査技師さんがつきっりで30分くらいかかる、手間のかかるアナログな検査だった。その検査結果を持って整形外科に戻り、なんと2時間も待って、やっと医師の診察。午後1時過ぎなのに待っている患者さんが、まだ10人もいるほどの混みよう。

神経の伝達速度の測定検査結果を見て、肘間接部分で何かが尺骨神経を圧迫するため、手指に麻痺をおこす「肘部管症候群(ちゅうぶかんしょうこうぐん)」で重症との診断だった。病気の説明など早口でまくしたてられて、じっくり考える間もなく、あれよあれよという間に手術することになってしまった。そして、心電図、レントゲン撮影などの手術前の予備検査まで済ませてしまった。
12月11日は親爺の一周忌、18日は義父の49日法要なので、20日に手術することにした。どんな手術なのか? 術後の状態はどうなのか? など、詳しいことが聴けなかったので、かかりつけの先生に尋ねようと思う。3日間の入院が必要だということで、店を休まなければならず、ちょっとやっかいだ。

2011.11.09

手の指先のしびれ

整形外科で処方してもらった薬を1週間飲んだが、まったく効果はなく、よりしびれが強くなったので、MRIの検査を受けることにした。かかりつけの医院にはMRIの装置がなく、提携している病院で検査を受けた。
初めてのMRI体験は、ほとんど昼寝状態で楽な検査だった。
MRIの写真をもって整形外科医へ行き再診察を受けると、写真を見た先生は、頸椎に大きな異常はなく、原因がわからないとおっしゃる。仕方がないのでしばらく様子をみることにしたが、どうしたものか・・・


2011.10.30

手根管症候群

10日くらい前から、手の指先がしびれるよう感じがするようになった。
たまに、朝起きたときに手がしびれていることがあっても、しばらくすると治ったのだが、今回は一日中しびれた感じが続いて治らない。「指先のしびれ」でググってみると、「手根管症候群」という聞いたことがないう病名がやたら目についた。
症状が「手根管症候群」の説明とは少し違うようで、いづれにせよ整形外科に受診したほうが良いというので診てもらった。
触診をしてから、手、ひじ、首のレントゲン写真を6枚も撮り、詳しく調べて下さったが、やはり手根管症候群ではなく、首に問題があるらしい。レントゲン写真では異常は見られないので、しばらく投薬治療して様子をみて、MRIなどの検査をしましょう、という結果だった。
また新しい病気で・・・。ちょっとやっかいなことになりそうで困ったもんだ。

2011.07.12

肝臓ガン

カミさんの父親に肝臓ガンが見つかった。
もともと、カミさんの家族はカミさん以外は皆、C型肝炎のキャリアで、義兄はインタ-フェロン治療で完治したのだが、義父母は高齢でもあったので、定期検査はしていたのだが・・・・ 去年、伴侶を亡くしたばかりの義父にはかなりショックだったようだ。
しかし、84歳と高齢なので、切除手術などはせず、カテーテルでガン細胞に直接抗がん剤を注入するという治療で、10日間の入院ですみ、明日には退院できることになった。


2011.06.24

禁酒

お尻のかゆみがなかなか治らず、皮膚科で、アルコール、コーヒー、紅茶、そのほか刺激物を控えるように、と指示されたので、毎晩飲んでいたお酒をやめて2ヶ月になる。こんなに長く禁酒するのは、胃がんの手術、痔の手術以来で、よくやめられているものだと、我ながら感心している。しかしながら、その成果もあって、一進一退だった症状が、やっと最近になって快方に向かっている様子だ。
お酒を飲まないと、寝つきは悪いが、朝ごはんがとても美味しく、食べる量も増えた。
このまま、お酒をやめられたら良いのだが・・・治ったら絶対飲むだろうね。

2011.06.08

肛門周囲炎

昨年暮れからすっと悩まされている、肛門の周りの痒み。
肛門科のある内科医、痔の専門医に診てもらったが治らず、結局のところ現在は、皮膚科の医院へ通院している。お尻の痒みは「肛門周囲炎」という病気で、よくある症例だそうだ。はじめは軽い接触性の皮膚炎が、「痔」の薬でかぶれが悪化したようだ。
一ヶ月以上、ステロイド剤を服用し、ステロイド軟膏を塗布しているが、良くなったり悪くなったり、なかなか完治しない。
外を出歩く仕事ではないし、患部はウォシュレットでいつも清潔にしているのに、なんで治らないんだろうねえ・・・

2011.02.12

「痔」が再発!?

4ヶ月ほど前から、肛門の周囲が痛痒くなり、市販の薬をつけても改善しなかった。

13年前にも同様の症状が半年くらい続き、さんざん思い悩んだ末、肛門科の専門医で有名な「T外科」を受診した。内視鏡検査の結果、3箇所に内痔核(イボ痔)があり、手術しないと治らないと言われて仕方なく手術を決断。約1週間の入院だったが、その後は順調に快復してつい先日まで快適な「おしり生活」だったのに・・・

「T外科」へ行くと即手術となるのが嫌で、近くの肛門科のある内科医を受診した。内科なので薬を処方するだけで、例の注入軟膏の薬をいっぱいもらい、ひと月くらい様子をみたが改善せず、その内科医から「T外科」を勧められた。
ゲゲー! そんなことなら最初から「T外科」へ行けばよかった・・・

久しぶりに「T外科」へ行くと多くの外来患者が待っていて、しかも半数以上が女性の患者なのに驚いた。13年前と変わらず、合理的で、流れ作業のような診察なので、あまり羞恥心を感じさせないのがかえって良い。
2回目の診察で内視鏡検査をするというので、絶対に手術しなければならないと覚悟していたのだが・・・なんと、内痔核(イボ痔)は無く、きれいな状態だって。
肛門のかゆみは、なかなか治りにくいとのことで、今度は「皮膚科」を勧められた。

とにかく「痔」ではなくて、本当に良かった! ここ数ヶ月の悩みがふっとんだ。それだけで患部の状態が改善したような気がする(笑)

2009.12.27

また、味覚異常

ひと月くらい前から、また味覚がおかしい。甘みの味覚が強すぎる。
1年半前にも発症し、ビタミンB、鉄分、亜鉛のサプリメントを多く摂取することで、症状を改善することが出来たので、今回も、そうしているが、今のところ、まだ改善してていない(涙)

夏過ぎから、カラメル味のビスケットにはまり、毎日いっぱい食べていたので、糖質を処理する為のビタミンBが不足したのではないか? と、勝手に自己診断して,、間食を減らすようにしているのだが・・・

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